インドネシア、パプア州の熱帯雨林の風景

今回はグリーンランドに次、世界で2番目に大きい島であるニューギニア島の西半分、インドネシア領パプア州の熱帯雨林の様子を紹介する。ニューギニア島の総面積は785,000Km2も有り、インドネシア領の西半分のパプア州だけでも422,000Km2で日本全土よりも大きい面積を有する広大で多様性に富んだ島である。




ありの攻撃を受ける

エミユーの仲間

メルバウの大木

現地パプア人が強壮剤に利用する葉

現地名アランの大木

上からの風景

真すぐ伸びた高木

川沿いのマングローブ林

大木の板根

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